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カルビーカード研究所

ディープなカルビーカードの世界へようこそ!

1974年・№001・王 貞治(巨人)

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カルビーのファーストカードと言えば、
1973年の長島選手の1番のカードを思い起こしますが、
1番のカードで73年の次に人気が有ると言っても過言でないのが、
この1974年・王選手のカードです。
どの年度も1番のカードはやはり押さえておきたいもの
ですよね!
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  1. 2018/11/23(金) 22:27:40|
  2. 1974年
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1975年・首位攻防戦シリーズ・№273・佐々木恭介(近鉄)

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以前、紹介した75年版・№273・佐々木選手のカードの続報です!
前回は糊のような跡が付いているものと、無いもの
2種類存在すると書きましたが、
その2種類が更にコーティングの有無で2種類存在し、
2×2=4種類の存在を確認できました~
写真では少々分かりずらいのですが、
カード表面をよく観察すると一目瞭然です。
ちなみにリーチの掛かっていたカードは
上から3枚目の糊跡無・コーティング無のカードでした。
まぁ、それがどうしたの?
と言われればそれまでですが・・・
観察過程での新たな発見が楽しいところです。

  1. 2018/11/21(水) 22:50:06|
  2. 1975年
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1983年・№620・江川 卓(巨人)

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83年版の№601~650はセリーグは巨人、パリーグは西武が優勝
という事で、2球団の選手で構成された「優勝おめでとう」ブロック
で初版の「祝優勝」金文字版と、再販の金文字無版が有るのは
既知の事ですが、たまたま№620を両方ゲットできたので
比較してみると、表文字が赤文字と青文字で違うじゃないですかぁ~
色の違いは他の番号でもあるんですが、法則性が統一されてない
ので、もしかすると、同番号で2色以外の色が出るかも知れません。
もし出れば、新発見?かもです。
  1. 2018/11/04(日) 17:31:06|
  2. 1983年
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1999年・№182・M.ジョンソン & №183・M.ブロワーズ(阪神)

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そしてこれが1999年の助っ人です。
いや~いましたね~
自分でも忘れてた。
今となっては懐かしい・・・
  1. 2018/10/29(月) 19:41:37|
  2. 1999年
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1999年・№181・矢野輝弘(阪神)

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2019年度、来季から阪神を指揮する監督はご存知、矢野新監督です。
矢野新監督が現役時代、いつカルビーでカード化されたのかと
急に気になり色々調べてみたところ、
意外にも99年の第3弾になって漸くカード化されておりました。
90年ドラフト2位で中日入団、91~97年までの
中日時代は中村武志捕手の存在でレギュラーまでとは行かず、
結果としてカルビーカードは発行されなかった訳です。
99年と言えば、暗黒時代から抜け出すべく、あのノムさんが監督に就任し
チームに改革を起こそうをした年でもあります。
ちなみに助っ人外国人はジョンソン、ブロワーズ・・・
そんな助っ人おった、おった、あぁ懐かしい。
それにしても99年カード化された選手が監督になる時代なんですねぇ
来年は改革できるかなぁ・・・
  1. 2018/10/28(日) 21:56:18|
  2. 1999年
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