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カルビーカード研究所

ディープなカルビーカードの世界へようこそ!

1998年・チェックリスト15・アビスパ福岡

1988アビスタ福岡a1988アビスタ福岡b
「カウントダウンカード」
Jリーグチップスの1998年度版の
チェックリスト15・アビスパ福岡のエンブレムカードです。
このカードゲットでコンプリまで
あと・・・10枚です。
これからレアカードばかりで何年かかるか分かりません。
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  1. 2022/11/29(火) 20:05:12|
  2. 1998年
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1988年・No.19・松木安太郎(読売)

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ワールドカップで何かと話題のサッカーですが、
解説者として度々登場されている
松木安太郎さんもこんな時代が有りました~
若いですねぇ
Jリーグ発足前、実業団時代の
1988年・昭和のカードです。
  1. 2022/11/27(日) 18:43:20|
  2. 1988年
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1974年・No.58・桜井輝秀(南海)

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1974058l
1974年版・No58・南海桜井選手のカードの続報です。
以前裏面が手書きで背番号を書き足したカードが
存在すると紹介しましたが、
今回新たにキンキーズさんで入手したカードと比較して
手書き修正の仕方が色々見つかりました~
元々背番号が無かったバージョン(一番上)に
「1」番を書き足したものが複数見つかりました。
マジックで書かれている(一番下)の
バージョンは印刷所で買い足されたものか、
購入した子供が後で書き足したものかは分かりません。
(マジックで書き足したものも複数確認されています)
2番目と3番目のカードは
元々印刷所で手書き修正されたバージョンです。
一見、同じように見えますが、
拡大して観察してみると、「1」番の形も微妙に相違していますし、
文字位置がそれぞれ左右にズレてるので
これは別物確定ですね~
マジック修正バージョンは単なる落書き扱いと言われても
正直言って仕方無いと思いますが、
元々印刷されている手書き修正も左右にズレていたのを
今回発見できた事は収穫です。

  1. 2022/11/26(土) 19:19:17|
  2. 1974年
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1994年・No.151・佐藤洋平(鹿島アントラーズ)

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1994年版・No.145~173のカードは
写真のように
表のPHOTO by J.LEAGUE PHOTO INC.表記が
白く縁取りされていて、その縁取りが大・小と
2種類存在します。
大・小どちらが先に発行されたのかは、
NO.151・鹿島アントラーズの佐藤選手のカードで
推測できます。
裏面のチームキャラがガンバになっているエラー版は
表の白縁取りが大きく、
アントラーズに修正した修正版は
表の白縁取りが小さいバージョンです。
・・・と言うことで
白縁取りが大きいバージョンの方が
先に発行されたのではないかと自分は思っています。

  1. 2022/11/26(土) 08:35:34|
  2. 1994年
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1994年・No.37・古島清人(ベルマーレ平塚)

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1994年版のNo.37~48、ベルマーレ平塚とジュビロ磐田の2チーム
のカードは元々Jリーグに加入したのが1993年でしたので、
初版、再版(だけ発行され、1992年に訂正する必要がない
再再販は発行されていません。
その中でもNO.37・古島選手のカードはバリエーションが存在します。
初版、再版の裏面の対戦相手が「三崎戦」になっているエラー版、
再販の裏面を「川崎戦」に訂正した修正版があります。
修正版「川崎戦」のカードが少ないようですが、
探せばまだまだ存在すると思います。



  1. 2022/11/23(水) 10:04:47|
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