カルビーカード研究所

ディープなカルビーカードの世界へようこそ!

1976年・№397・井上弘昭(中日)

1976397a1976397b
1976397c1976397d
1976397e1976397f
76年版の井上選手のカードですが、
裏面球団旗・右下のところがちょっと切れた感じなので
違和感があるなぁと感じつつ(アップ写真参照)
何枚か見比べてみると、有りました~
手書き修正?っぽい感じのカードが・・・・
手書きで書き入れたのか?
元々かすれ気味に印刷されたのか?
皆さんはどっちだと思われますか?
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  1. 2017/11/15(水) 20:39:07|
  2. 1976年
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1976年・№825・長島茂雄(巨人)

1976825a
1976825b1976825c
76年版800番代のカードは裏面印刷が薄過ぎて
文章を読む気にもならない程なんですが、
反面、表面は印刷が濃過ぎて、
快進撃シリーズ・№825の長島監督なんかは
鼻までインクがベチョーっと付いちゃってます。
表裏極端過ぎますね~

  1. 2017/11/04(土) 22:09:50|
  2. 1976年
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1976年・№422 人工芝の歴史

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1976422c
1976422b1976422d
最近のカルビーカードは球場そのものを紹介するようなカードが
少なく、ワンパターンな感じで面白くない感じですが、
70年代のカードは球場そのものを紹介するような
カードが発行されたりしてマニアックなカードが多いです。
76年版の№422の後楽園球場の人工芝の構造を
図解で紹介しているカード。
改めて見てみると、ここまで詳細に説明する必要があるのかと思うほどの
ある意味超マニアックなカードですよね。
よく見かけるこのマニアックなカードにも
裏面は☆★☆★枠で囲まれていますが、
下段真ん中の☆が無いバリエーションが存在します。
それがどうした?と言われればそれまでですが・・・
  1. 2017/10/29(日) 10:20:51|
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1976年・№906・王 貞治(巨人)

1976906a
1976906c
1976906b1976906d

1976年版・王700号特集(全47枚)の中の1枚
№906のカード表写真右上の方に
気合一発!黄緑色の蛍光オーラが出ております。
ちなみに裏面はこのブロック特有の印字の薄いカードが多く、
文章を読むのに一苦労しますよね~
  1. 2017/10/01(日) 00:48:16|
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1976年・№403・田淵幸一(阪神)

1975403a1975403b
1975403c1975403d
1975403e1975403f
1975403g1975403h1975403i
1976年版の№403・田淵選手のカードは
よく観察してみると、面白いカードです。
同じカードのはずなのに・・・
1枚目のカードがノーマルで快晴
2枚目のカードで少し雲が出てきて・・・
3枚目のカードで塗りつぶして、また快晴
・・・と言った具合に天候が微妙に移り変わっております。






  1. 2017/08/27(日) 00:40:09|
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