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カルビーカード研究所

ディープなカルビーカードの世界へようこそ!

1984年・№421・都裕次郎(中日)

1984421a1984421b
1984年版は地方版のブロックが多くて、
すべてコンプリするなんて、いつになるのやら・・・って感じです。
今回の都投手のカードも名古屋版(№421~440)で、
年に1枚ゲット出来るか出来ないか位のレアカードです。
インターネットも何もない子供時代に当時大阪に住んでると
いつまで経っても番号を通す事なんてできない筈で、
広島と名古屋に友達がいないとコンプリなんて、無理って話です。
そんな奴いる訳ない!
ほんと無茶な販売の仕方ですよね~(泣)

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  1. 2018/08/07(火) 20:40:14|
  2. 1984年
  3. | コメント:0

1984年・№102・B.マルカーノ(ヤクルト)

1984102a1984102b
84年版の№102はヤクルト・マルカーノ選手のカード
なのですが、実はこの№102にはBタイプの幻のカードが
存在する?と某雑誌のリストに書かれてます。
もし存在するなら大発見!なのですが、
どうもガセネタみたいですよ。
必死になって探し廻っても見つかるはずが無いんです。
同様に№170のBタイプもガセネタで存在しません。
自分も必至に探していた時期がありましたが、
雑誌も結構いい加減なので、適度に参考にしましょう~
  1. 2018/03/14(水) 21:38:14|
  2. 1984年
  3. | コメント:4

1984年・№144・梶間健一(ヤクルト)

1984144a1984144b
1984194a1984194b
84年版は中日、広島の選手だけで構成されている所謂、地方版ブロックが存在しコンプリートするのは超難関なんですが、
ノーマルカードにも目を向けてみると、色々発見があります。
№144と№194の梶間選手のカードは何故か表図柄も裏の文章も同じです。
丁度50番違うのは偶然なのでしょうか?
裏の文章を改めて読むと、「球速はないが、相手をなめてかかって成功している・・・」
と無茶苦茶な解説が書かれてて面白いです。

  1. 2017/05/06(土) 19:12:50|
  2. 1984年
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まとめ