カルビーカード研究所

ディープなカルビーカードの世界へようこそ!

1986年・№90・香川伸行(南海)

1986090a1986090b
1987049a1987049b
1988151a1988151b

香川選手の80年代カルビーカードと言えば、
何故かこの写真っていう印象だと思いませんか?
それもその筈、
なんと86年~88年にわたって元ネタで同じ写真が
使われてるではありませんか!(コレしか写真ないんかい!)
3年間も同じ写真が使われている選手は
あまり記憶が無いです。
背景のマンションっぽい建物の位置関係からも
間違いなく写真の出所は同じですね。
本人が余程気に入っていたのか?
カード製作者が面倒くさかったのか?はさておき、
当時リアルタイムで買っていた子供達は
またこの写真か!
・・・と流石に飽きてしまいそうですね。
スポンサーサイト
  1. 2017/10/08(日) 00:04:53|
  2. 1986年
  3. | コメント:0

1986年・№36・村田兆治(ロッテ)

198636a198636b
198636c198636d
86年版は全250枚と他の年度に比べて枚数が少なく、
80年代で一番コンプリートし易い年度ですが、
(自分もすべて美品でコンプリートできた位です)
最大の難関は№36の異種(写真上)が存在する事でしょう。
№1~50はすべて裏の文章が「趣味・特技」となっていますが、
この№36だけ誤って上の写真のように「趣味」だけの物を
発行してしまい、修正版を発行したのかなぁ?・・・
あくまで、個人的な想像です。
  1. 2017/05/07(日) 09:07:18|
  2. 1986年
  3. | コメント:0

FC2Ad

まとめ