カルビーカード研究所

ディープなカルビーカードの世界へようこそ!

1988年・№065・東京ドーム

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1988年版の新発見カード!(パート2)
2枚目の新発見カードもまたまた
№65の東京ドームカードです!
№64の関係で№65もおかしな事になっています。
バックネット側からのアングルと一塁側からのアングル、
2種類存在します。
次の№66の東京ドームカードがバックネット側のアングルカードで、
№65のバックネット側のアングルカードと同図柄で重なってしまい、
一塁側のアングルカードに差し替えたのでしょうか?
やっぱり図柄差替え版の方が少ないのでしょうか・・・?
いずれにせよ№65も正真正銘2種類存在します。
スポーツカードマガジンのリストには№63しか掲載されていないので
№64、№65とも新発見カードです。
いや~この時代にまだまだ新発見カードが存在するとは驚きですね。
カルビーカードは奥が深過ぎます。
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  1. 2018/01/28(日) 11:40:51|
  2. 1988年
  3. | コメント:2

1988年・№064・東京ドーム

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1988年版の新発見カード!(パート1)
1988年版に新発見カードが存在しました!
元々№63のカード自体は
三塁側のアングルカードと阪神の中西投手のカードと
2種類あるのは知られていましたが、
№64の東京ドームカード。
良く観察すると、1枚は一塁側からのアングル、
もう1枚は三塁側からのアングル、
正真正銘どちらも№64のカードなのです。
№63の東京ドームのカードは三塁側のアングルカードなので、
№64と同図柄になってしまうので、
一塁側のアングルカードに差し替えたのでしょうか・・・?
図柄差替え版の方がやっぱりレアなのかなぁ・・・?
いずれにせよ、スポーツカードマガジンのリストにも掲載されていない、
新発見!カードなのです。

  1. 2018/01/28(日) 11:10:05|
  2. 1988年
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1988年・№329・小野和幸(中日)

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80年代金枠カードの難易度は・・・
1987年<1988年<1983年<1985年<1989年
と言ったところでしょうか(個人的感覚です)
ちなみに89年の金枠は一般流通しなかった、
非売品らしく断トツの激レアで
もはや収集不可能に近い存在なので
自分はリストから外しています(泣)
88年の金枠カード、リーチが掛かっていましたが、
№329・小野選手のカード、
今回やっとゲットできました。
長かった~
  1. 2017/09/17(日) 18:13:34|
  2. 1988年
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1988年・№305・珍プレー①

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88年版には№305に謎の珍プレー①というカードがあります。
よく出るカードだと思い込んでいたせいか、
意外に見過ごされる事が多いのですが、
最終レアブロック№305清原選手の金枠カードと番号が重なっています。
珍プレー①となっていますが、①しか発行されておらず、
企画倒れのカード?だったかも知れません。
そういえば、最近美品でなかなか見ないので、
もしかすると発行枚数的に以外に少なかった可能性有りです。
皆さんはどう思われますか?

  1. 2017/05/21(日) 00:45:13|
  2. 1988年
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まとめ