カルビーカード研究所

ディープなカルビーカードの世界へようこそ!

1974年・№363・王 貞治(巨人)

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1974年版の№363・熱戦シリーズの
一見普通の王選手のカードなんですが、
裏面一番下の会社名に注目!
なんと、手書き修正されているではないですか!
流石にちょっと目を疑いましたねぇ~
しかも「CP」の記号も手書き修正。
もはや子供の落書きにしか見えません。
当時はこんな事も許された、いい時代でした。
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  1. 2017/09/24(日) 11:47:45|
  2. 1974年
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1973年・№342・藤田 平(阪神)

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1973年版は様々な異種なり、バリエーション豊富な年度ですが、
後半のブロックでも色々あります。
「熱戦シリーズ」№342の藤田選手のカードで、
たまたまかも知れませんが、
表文字が消えて「熱戦ノリーズ」になってます。
色々あるもんですねぇ・・・
たまたまだと思いますが。
  1. 2017/09/23(土) 10:28:58|
  2. 1973年
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1988年・№329・小野和幸(中日)

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80年代金枠カードの難易度は・・・
1987年<1988年<1983年<1985年<1989年
と言ったところでしょうか(個人的感覚です)
ちなみに89年の金枠は一般流通しなかった、
非売品らしく断トツの激レアで
もはや収集不可能に近い存在なので
自分はリストから外しています(泣)
88年の金枠カード、リーチが掛かっていましたが、
№329・小野選手のカード、
今回やっとゲットできました。
長かった~
  1. 2017/09/17(日) 18:13:34|
  2. 1988年
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1983年・№478・バース(阪神)

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バース入団年度の1983年には
カルビーも5種、カード化されています。
その中でも結構出ない?
№478のランディ・バースです。
やっと5種コンプとなりました~
  1. 2017/09/13(水) 21:08:31|
  2. 1983年
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1990年・№141・大石第二朗(近鉄)

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90年版裏面の線無バージョンは「写真提供 スポーツニッポン」
の記載が全部あると思っていましたが、
何と全く記載が無いものもある事が判明しました。
さっそく調べてみると・・・
№84、№94、№110、№112、
№136、№138、№141、№144・・・と
結構あるもんですね。
もしも上記のカード№で「写真提供スポーツニッポン」表記が
有るものが出てくれば新発見!となりますが・・・
ちなみに№166の清原選手のカード裏は・・・
「写真提供 ㈱ベースボール・マガジン社」となっていて、
同じ年度でスポニチとベースボールマガジン、2社から
写真提供を受けているという、ますます複雑な年度です。
  1. 2017/09/10(日) 18:34:37|
  2. 1990年
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1987年・№366・荒井幸雄(ヤクルト)

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87年版の金枠カードは結構枚数が刷られていて、
80年代で一番収集しやすい年度ですが、
そんな中でも探せば面白いカードは存在します。
金枠カードの中には同番号、同写真で
タイトルの金文字印刷有りと無しバージョンが存在しますが、
何故か荒井選手のカードだけは№366と№371にまたがって
金文字バリエーションが存在します。
更に№371には裏面のチーム名がSWALLOESの誤植版と
SWALLOWSの修正版が存在します。
同じ写真が何回も使われているので、
ややこしいですね~
又、№371は金文字タイトルが印刷されていない別図柄の
カードが存在するので、更にややこしいです。
  1. 2017/09/08(金) 00:33:27|
  2. 1987年
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まとめ