カルビーカード研究所

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1990年・№56・紀藤真琴(広島)

1990056a199056b
1990060a1990060b
1990年版は№56以降カードサイズがテレカサイズに大きく変更されて
発行されましたが、
№56~127のブロックだけ写真の様に
裏面に太い横線が有るカードと無いカードがランダムに2種類存在し、
以前からこの違いって何なのかと疑問に思ってました。
リーグの違い?タイトルホルダー?
オールスターの出場選手?
と色々考えてましたが、どれも当てはまりません。
改めてカードを見比べると、
写真提供スポーツニッポンのクレジットの有無が・・・
単純にこの違いなのか?
写真の出所はどのカードも同じように思われるのですが、
今まで何度かこの太線は何なのかと考えていた
疑問は少し晴れました。
皆さんはどう思われますか?

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  1. 2017/07/17(月) 23:55:32|
  2. 1990年
  3. | コメント:2

コメント

はじめまして。いつも楽しく拝見させていただいております。

1990年のカードの線の太さについては私も以前から気になっていましたが、
スポーツニッポンは気付かなかったので「おぉ!」と思いコレクションを見返してみました。

すると「写真提供 スポーツニッポン」の記述がないながら細い線(写真下のバージョンですね)
のカードを数枚見つけました(No.84ロッテ西村選手、No.94中日仁村選手等)

太線のカードで写真提供の記述があるのは1枚も見つかりませんでしたが、謎なバリエーションですね…。
  1. 2017/09/10(日) 01:03:04 |
  2. URL |
  3. すずなり #-
  4. [ 編集 ]

すずなりさん、コメント有難うございます。
細線のカードはすべて「写真提供 スポーツニッポン」の
記述は有るものと思っていたので、
無いバージョンがあると新発見ですね~
こちらももう少し詳しく調べてみます。
  1. 2017/09/10(日) 09:31:10 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

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